2005年07月10日

コッコさーんヾ(。-∀-)ノ

コッコさんが今さっき、うちに来てくれました揺れるハート

kokko.JPG

これでうちの猫麿猫を飢えさせることはないでしょう。
結構エサ貯金できてるしぴかぴか(新しい)

一応ネコなので、おさかなをもらっておきましたかわいい
posted by まなちょ at 04:02 | 兵庫 ☔ | Comment(3) | TrackBack(0) | Tag Friends タグふれ

うまい棒

お菓子界の永遠の王子様。

うまい棒


umaibou.JPG


この存在を、忘れておりました。
先日、妹(21)が買ってたのを「いい年して〜」と小バカにしつつ
食べてみると・・・


イイ゚+.(・∀・)゚+.゚!!



ええ、お蔭様で、
こないだ何本か買っちゃったわよ。
ええ。
うまいわよーーーうまい棒!!



今日のナナ姫。
nanapachi.JPG
posted by まなちょ at 03:39 | 兵庫 ☔ | Comment(5) | TrackBack(0) | 日記

チコタン

こないだ、「チコタン」の話になった。
そういえば、小学校のときよく聞いていて
中学でよくふざけて歌ってたっけ。

正式名称は、
「こどものための合唱組曲 チコタン −ぼくのおよめさん−」
(蓬莱泰三作詞・南安雄作曲)

小学生の男の子が、同じクラスのチコタン(ちえこさん)に恋をし、
告白したものの、魚嫌いのチコタンにとって、魚屋の一人息子であるらしき
主人公の男の子は無理だったらしい。
彼は、親に反発しながら、チコタンの好きなものだけ売る魚屋をチコタンに提案し
(おい…あせあせ(飛び散る汗))晴れて両想いになったらしい。
そんな矢先、チコタンはダンプに轢かれ事故死…。

最後は「あほぅーー!」という悲痛な叫びで終わる
悲しい歌なのです。

この歌を作詞したのは、
蓬莱泰三さんという方。
「中学生日記」などの脚本家でいらっしゃるようです。

新聞記者で、近年叫ばれる「交通戦争」を目の当たりにし、
悲惨な交通事故の現状を伝えるべく、
悲しい事故をなくしたいという訴えのためにこの歌を書いたのでしょうか。

飲酒運転で死亡事故を起こし(被害者加害者ともに死亡)た父親の子供が
「人殺しの息子」と近所の人々に罵倒されつづける。
そんな両親を恨みつつも、天国の両親の幸せを祈り…。
自分の父によって両親を奪われてしまった子供に向けて
償いの手紙を子供ながらに書くという壮絶なストーリーの歌もある。
それが、「日曜日」という歌。

これを子供に歌わせる(聞かせる)?
という疑問の声もあるかもしれない。

でも、最近の子供たちは命の大切ささえ知らない。
だからこそ、歌わせる(聞かせる)価値のある曲だと、
10数年ぶりに歌詞を見つめつつ、思うのでした。

できれば、教習所でも聞かせてやっていただきたいものです。
posted by まなちょ at 02:36 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

ことば。

ここ数年、日本語ブームだと聞く。

小さい頃から、ゲームを買うなら本を!と母親に本を与えられ、
おかげで国語という科目に自然と興味を持つようになり、
ゲームには無関心。初めて買ったゲーム機がNINTENDO DSという人間に
育ってしまった私。

そうこうしていると、
やっぱり日本語や語源、言葉そのものに強い関心があるのです。
だから、言葉に関する反応は人一倍。

テスト問題やプリントの誤字脱字を誰よりも早く発見し
就職時も内定者向け書類等に誤字脱字が多かった会社を初めから信用せず。


ネットの世界では、言葉(文字その他)だけのコミュニケーションがほとんど。
行き違い、考え違い…が発生しやすい。
絵文字云々で印象がすぐ変わる。

ネットでも現実の会話でも、
もちろん流行る言葉はほとんどが文法的間違いなんかをたくさん持ち合わせているけれど
それを使うのは勿論いい。仲間どうしだから。
でも、その裏で、本当の言葉を知っているかどうか。
というのが、大事だと思うのは・・・変なのかなぁ。

posted by まなちょ at 01:47 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

懐かしめの…。

先日、急に懐かしい曲が聞きたくなり、
レンタルショップCDに出かけた。(真夜中に〜♪)

で、
こんな曲を入れたMDをつくった。


・愛は勝つ(KAN)
・どんなときも。(槙原敬之)
・君がいるだけで(米米CLUB)
・世界中の誰よりきっと(中山美穂&WANDS)
・サバイバルダンス(TRF)
・愛しさと切なさと心強さと(篠原涼子with T)
・TOMORROW(岡本真夜)
・WOW WOW Tonight(H jungle with T)
・ガッツだぜ! (ウルフルズ)
・Departures(globe)
・I'm proud(華原朋美)
・BREAK OUT!(相川七瀬)
・ありがとう(奥田民生&井上陽水)
・Can you selebrate?(安室奈美恵)
・日だまりの詩(Le Couple)
・White Love(SPEED)
・Boys & Girls(浜崎あゆみ)
・あなたのキスを数えましょう(小柳ゆき)


ってな具合です。
だいたい、私(1981年早生まれ)が小学校4年生くらいから
高校2〜3年生くらいの頃の歌。

いつまでたっても、いい歌ってもんはいいものであり続けるのですね。

大学生の頃、とあるチケット会社の知り合いにいただいたチケットで行ったライブに
KANさんが出演されてて、生「愛は勝つ」を聞くことができましたかわいい
幸せだったな〜揺れるハート

それにしても、
ショックだったのが何曲かあった。

以下、ファンの人には申し訳ないのですが(ゴメンナサイ)
中○美穂の歌の下手さには参りました…(ノ_-;)ハア…
当時小学校5年生か6年生くらい。
喜んで聞いて、歌っていた歌だったけど、今になって聴くと、ありえません(笑)

SPEED。彼女たちは天才ですね。
小学生がこれだけ歌ってたんですから、すごいもんですぴかぴか(新しい)

posted by まなちょ at 01:31 | 兵庫 ☔ | Comment(0) | TrackBack(0) | Book / Music

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