2005年06月09日

いえーい

・・・買っちゃった。
ぷりつぃー(*´ェ`*)ポッ
fumen.JPG


中学・高校で使ってた黒の譜面台。
錆びちゃったのでポイしたのです。
赤いの見つけて即買いかわいい
がんばるぞーぴかぴか(新しい)
posted by まなちょ at 02:11 | 兵庫 ☁ | Comment(4) | TrackBack(0) | へっぽこ笛吹き録

再確認。

夜、買い物に行った。

元勤務先が見たくて見たくてたまらない衝動にかられた。
本当にここを去ってよかったのか。
ワタシがいなくなっても、何も変わらないということは分かっている。
でも、何か確認しておきたかったことがあった。
それが、何かはわからない。
それでも、無性に行ってみたくなった。

そのまま高速に乗り、30分ほど。

ワタシがつい最近まで仕事をしていたところに着いた。
駐車場を見た。
停まっていた車は、上司のものではなく
ワタシがいた頃からヘルプに来てくれていた先輩の
赤いスポーツカーだった。

店長、休めてるんだ。
完全公休ではなかったんだろうけど・・・。
少しだけホッとした。

ワタシがいなくなっても、
もちろん何も変わりはしない。
いくらでも代わりなんているし、どうにでもなる。
そんなことは分かっている。


高速走りながら、
いろんなことを思い出していた。

「お前はこれから、いろんな上司と会う。人間対人間だから、合わないこともある。
でも、お前にない何かを持っているから、そのポストについてるんだ。
嫌いだとか思っててもいいけど、そのままいるとその時間がもったいないんだよ。
何かひとつでもいいから、盗みなよ。」

「必ず、一番辛いときがくる。もしかしたら次かもしれない。
でも、そこから逃げるな。お前ならできるはずだ。」

九州から地元への異動が決まり、
行きたくないと半泣きになっていた私を外に連れ出し、
ずっと話してくれた上司。

年齢差わずか5歳。
あんな上司には二度と会えないと思う。


私の九州への異動前日。
帰ろうと思えば帰れたのに、「お前には世話になったからな」と言って
30キロも離れた私の勤務先に仕事のあと迎えに来てくれた上司。
異動してからも、毎日のように電話をくれた。

「お前だから」
「お前だったらできるよ。」

そんな言葉をたくさんもらった。
そんな人たちと離れたくなかった。
でも、どこかで必ず離れるものだった。
分かってた。

そんなことを思い出していたら
気がついたら、泣いていた。



posted by まなちょ at 02:06 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(1) | 日記

日記的日記

そうそう。
こないだアップルタルトと一緒に作ったのがあったのよかわいい
忘れとったあせあせ(飛び散る汗)

たると生地を寝かしている間に作りました。
tea.JPG
紅茶の葉っぱとハチミツ入れたけーきるんるん
こいつの半分は、タルトにも使われましたとさかわいい
posted by まなちょ at 01:48 | 兵庫 ☁ | Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

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